「Microsoft Office Communication Server 2007」(以下「OCS 2007」と表記)を活用した、グループウエア連携(Exchange)により、業務の効率化および快適なコミュニケーションを提供します。また、話題のスマートフォン「F1100」を使用し、社外からのコミュニケーション機能の利用を意識した、実演デモンストレーションも予定しております。
| 業種 | 業種全般 |
|---|---|
| 対象商品/サービス | オフィス・イノベーションモデル:http://fenics.fujitsu.com/networksolution/oim/ TRIOLE BladeServer(トリオーレ ブレードサーバ):http://primeserver.fujitsu.com/primergy/blade/ ストレージシステムETERNUS:http://storage-system.fujitsu.com/jp/ |
| 開催日 | 2008年5月14日 水曜日 |
| 時間 | 14時~17時 |
| 受付時間 | 13時45分 |
| 会場名 | マイクロソフト株式会社 本社(新宿オフィス) 6F 会場地図 |
| 会場案内 | ・JR,都営線,各東京メトロ新宿駅より徒歩 1~3分 ・東京メトロ小田急線南新宿駅より徒歩 2分 ・東京メトロ丸ノ内線新宿3丁目駅より徒歩 9分 |
| 定員 | 16名 |
| 受講料(税込) | 無料 |
| 主催 | 富士通株式会社,マイクロソフト株式会社 |
| 受講をお勧めする方: 留意事項:同業社様のお申込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。 |
| 1 | 時間 | 14時~14時15分 |
|---|---|---|
| タイトル | ご挨拶 | |
| 講師 | マイクロソフト株式会社,富士通株式会社 | |
| 2 | 時間 | 14時15分~15時15分 |
| タイトル | OCS 2007で実現するユニファイドコミュニケーション | |
| 講師 | マイクロソフト株式会社 | |
| 概要 | 昨今、ビジネスシーンで利用されるコミュニケーション手段も多様化が進み、携帯電話に留まらず社内用メール、社外用メールやテレビ会議、テレビ電話、インスタントメッセージング(IM)やポータルの機能を利用した情報共有まで、技術の進歩と共に様々な通信手段、仕組みが取り入れられるようになりました。その一方で、コミュニケーションロスや、それに伴う時間のロスはまだまだ多く存在し、それによるビジネスの遅延は解消されていないのではないでしょうか。「相手の状況」を可視化し、その場面に最適なコミュニケーション手段の選択を支援する仕組みとしての「プレゼンス」から始まる、新しいコミュニケーション環境をご紹介します。 | |
| 3 | 時間 | 15時30分~16時30分 |
| タイトル | OCS 2007を活用した企業力を高めるコミュニケーション手段とは | |
| 講師 | 株式会社富士通ビジネスシステム | |
| 概要 | 「OCS 2007」を活用した、グループウエア連携(Exchange)による、業務の効率化および快適なコミュニケーション手段について、デモンストレーションをまじえてご紹介します。 | |
| 4 | 時間 | 16時30分~16時45分 |
| タイトル | ハードウェアのご紹介 | |
| 講師 | 富士通株式会社 | |
| 概要 | 実例構成に必要なハードウェアの特長などをご紹介します。 | |
| 5 | 時間 | 16時45分~17時 |
| タイトル | 質疑応答、アンケートのご記入 | |
| 講師 | 富士通株式会社 |